失言しないで、裏で悪いことをやっている人間は、ずい分いますよ。ずる賢いんです。
むしろ失言する人の方が、陰で悪いことする可能性は低いように感じますね。バカ正直というか。
私としては、失言しないウソつきよりも、失言するバカの方が好きですね。
頭が痛いのに、腹の具合が悪いというウソつきの情報は、どうにもなりません。
ウソつきの天才は、その才能を活かすとなれば犯罪的な仕事しかないだろうと思います。
失言しないで、裏で悪いことをやっている人間は、ずい分いますよ。ずる賢いんです。
むしろ失言する人の方が、陰で悪いことする可能性は低いように感じますね。バカ正直というか。
私としては、失言しないウソつきよりも、失言するバカの方が好きですね。
頭が痛いのに、腹の具合が悪いというウソつきの情報は、どうにもなりません。
ウソつきの天才は、その才能を活かすとなれば犯罪的な仕事しかないだろうと思います。
何の根拠もない。電磁波?学者なんてインチキが多過ぎる。T 大教授になればどんな研究も許されるから、役立たずの学者ばかりが増えて、借金大国になってしまった。
この国の学者は国を救うのではなく、潰すことしか考えていないのではないかと最近特に思う。
原発だ、地震だと国家を危機に陥れてるような仕事しか出来なくても、平気で予算要求をして国民も白紙小切手を渡している。
今度はイヌ、猫か?それよりドジョウにでも聞いてみたら良いんじゃないか。
こんな国があるのか?そういえば国民の三分の一くらいに何十年もケツを追い掛け回されているから、こういう国なんだろう。
まさか日本の中で拉致されるとは、想定出来なかったな。
エー、それじゃあ借金があるってことか?親父にカネの管理を任せて、投資に失敗したのだろうか。
いくらでも優秀なコンサルタントは雇えただろうに、博打みたいな投資をすると、大きな借金を抱えることになってしまう。
しかし野球選手にはそんな例が多いですねぇ。投げる不動産屋と呼ばれたり、博打で捕まったりした人もいた。株で大損したり、投資で失敗したりと、もう少し固くやれば問題ないのにといつも思う。
球団がお抱えの資産運用コンサルタントでも雇って、選手が変な投資をしないようにすれば良いように思うのだが。
野村前監督が言っていたが、野球選手は世間を知らなすぎるとか。
記事中には、「海外への投資を促し、外で稼いだお金が国内に戻ってくるような経済構造を作る必要がある」と専門家へのインタビュー内容が書かれている。
今は円高で海外の企業を買収しやすくなるから、それらを日本の企業にしてしまい、そこで儲けた収益を日本の税収に持ってこられればベターだ。
しかし法人税が、どのくらい日本の収入になるかは見当がつかない。
また、生産工場とかは外国になってしまうので、日本国内での雇用はなく、若い人は外国へ働きに行くことになり、所得税や住民税や消費税などは国庫に入って来ないことになる。
そうなれば税収減の落ち込みは相当な割合になり、借金は一段と増えて行くことは間違いない。
カネがなければ、エネルギー資源や原材料や輸入食糧が手に入らなくなり、社会保障費も医療費も年金も支払いが難しくなって行く。
遂には多くの若者が海外に出稼ぎに行くことになって来て、国内に残った高齢者は食べるものを畑や田んぼで作って自給して行くようになるだろう。
経済的なイメージ図としては、北朝鮮に似た状態になるかも知れない。外貨を思うように獲得できなければ、自給したりとか他国の援助に頼って国を運営して行かなければならない。
もし人口に見合うだけの食糧生産が出来なければ、人口減少は進み、場合によっては餓死者も出ることも予測は出来よう。
大阪市の水道水は淀川から取水しているのだろうか。
初めて大阪に行ったときは、今から何年前になるだろうか。淀川の水は真っ黒で、油が浮いていて、この水を飲んでいるのかとちょっとやり切れない気持ちがよぎった。
今では当時よりはだいぶ水質は良くなったのだろう。また高度浄水処理で、ペットボトルに入れて販売するまでになったのは好ましい限りだ。
たぶん水道水の塩素を取り除いてはいるのだろう。
同じように東京都でも、金町浄水場の高度処理されたペットボトルの水道水を販売している。
高度浄水処理には大変な金額の施設費用が掛かっている訳だが、PR用ではなく販売目的で売るのは何が目的なのか分からない。
民間の販売している水と同じ値段でそれ程売れるとは思わないし、関連企業に押し付けられても迷惑するだろうし、赤字が出ているのでは、やっている意味が分からない。
だからおそらく、綺麗な水が飲めないような外国へ輸出する目的で生産でもしているのかと思っていた。
ちなみに東京都は下水処理水を工業用としてオーストラリアに輸出したと思ったが。
ポストシーズンに、ぼかすか打たれたのはかなり決定的だったと思う。
上原の一番の持ち味は、ここという時に抑えるピッチングにある訳だから。
あちこちテレビやラジオなどに出まくっているわりには、小説も書いたり、相方はドラマに出たりと多方面で活躍している。
またその分野の諸事情がネタで使えるので、中々リンクのさせ方が上手い。
しかし、あれだけ出まくってさらに小説を書くというのは大変じゃないだろうかと思ってしまう。見ていないので、どのくらい活字が大きいのか行間が開いているのか知らないが、全部を自分で書いているのだろうか。
芥川賞や直木賞などの場合には、ゴーストライターはいないと思うが、タレントやタレント的な評論家の場合には考えられるからねぇ。
現に爆笑のネタの中にも、誰それのタレント本はゴーストライターとかいう話が出たこともあった気がした。
いまいち分かりにくいダルビッシュの話の内容だった。
以前はかなりハッキリとメジャーには行かないと言っていたのに、コロッと変わったのはナゼか。
日本のプロ野球のバッターが最初から諦めモードでバッターボックスに立つことに嫌気がさしたような言い方をしていたが、そんなことはないだろう。
どのバッターも打とうとしていると思うよ。でも打てていない。
自分でも言っていたが、ストレートは大して速くなく、変化球の種類が多いと。おそらくバッターは球を絞り切れず、ほとんど同じ投げ方でストレートや変化球を投げ込んで来て、どっちに変化するかが見分け難いのではないかと思う。
球自体はそんなに凄い球を投げる訳ではなく、やはりバッターが球筋を判断するのがかなりベースに近いところになってしまうので、中々打てないのではないかと思われる。
今の中央集権が国家的危機に対して全く機能していないから問題化しているのであって、このまま中央の役人に任せていたら、国家崩壊はもう誰の眼にも明らかになって来ている。
だから、問題解決能力のある強いリーダーが中央にいればそれに越したことはないが、いないからこのままの人材で中央に任せることは出来ないということなのでしょう。
今の教育のあり方も機能不全に陥っているし、教科書や参考書や過去の事例の上っ面を覚えるだけで、物事の仕組みを理解しないから、将来に役立てられるような学問が中々育たない。
もう過去のあらゆることが時代に合わなくなって来ている。だから、昔の方式でこの先も乗り切ろうとしたら、ムリなんですね。
30年くらい前だったか、首都直下型の関東大震災クラスの地震がいつ来ても不思議はないという意識が高まって、リスク分散といった考えから首都機能の移転構想とか散々に論議されたこともあった。
しかしそのうちにバブルも弾けて、そんなカネもないということで、その後は東京によけい集中するようになってしまった。
結局、いつも繰り返すことだが、効率を考えると集中した方が良いんですよ。だけど、リスク管理の側面からいうと、分散すべきなんですね。
今回の東日本大震災での被災地についても言えることですが、効率を考えれば海の近くに漁業関係の施設があった方が、便利ですよ。しかし、また津波が来たら、その施設は流されてしまうということです。
その効率とリスクのはざまで、どう折り合いを付けて行くかが知恵の出しどころだと思いますね。
by 姫之路真
一応、身を削る努力をしたとい…